google.com, pub-1507458519820339, DIRECT, f08c47fec0942fa0 わたし神様はじめました
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2019.10.17 Thursday

言霊神符

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    何て書いてるかは秘密ですので将来、弟子に伝授します(笑)

     

     

     

    でも、すんっごいいい!

     

     

    この和紙をね、風呂に入れます

     

     

    前、真名井の和紙書きを作ったけど

     

     

    完全に越えてます

     

     

     

    体は温まり膜が張ったみたいでポカポカします

     

     

    明日も作ろっと・・・

     

     

    神界文字だから病に期待できます

    2019.10.17 Thursday

    水の神様たちスサノオから

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      瀬織津媛は背折津媛

       

      山の背からまるで折りたたむよう下りてくる水のことです

       

      わが郷土でも水縄という地名があり

       

      それは水が縄のように流れると同時に

       

      縄のような断層が地下に眠っています

       

      地名は昔の戒めや歴史が残っておりますので

       

      気をつけて調査すると住んでいい所、考えた方がいい所など

       

      吟味できる材料になります

       

       

       

      縄といえば蛇

       

       

      蛇となるとヤマタノオロチの喩え話です

       

      オロチの喩えはたくさんありますが

       

       

      瀬織津媛を語るにはスサノオを語らねばなりません

       

       

      みなさんよくご存知のオロチ退治です

       

       

      女装してオロチと云われた悪漢を退治しました

       

      悪漢はあちらのかの国の人々のことです

       

      そこから言葉が来ています

       

       

      じつはこれも喩えで

       

       

      実際は水のことで毎年、洪水になるので若い女子の生贄を

       

       

      山に捧げていました

       

       

      スサノオはこの生贄を酒と御膳にかえ

       

       

      神に祈り、治水を始めたのです

       

       

      つまり工事です。スサノオは治水工事に長けていました

       

      林業に長けてたので治水も容易でした。

       

       

      というより勇猛はわかりますが頭も良かったのですね

       

      神様に失礼ですが^^

       

       

       

       

      無事工事も終わり生贄の予定だった女子を娶ったのです

       

       

      その娘が有名な稲田媛です。

       

       

      今年の山の神は稲田媛の予定でしたがスサノオのおかげで

       

      死なずにすみました

       

       

      さて、歴史はなんでこの話をふうじたのでしょうか?

       

       

      いくつもありますが一言でいうと権威です

       

       

      特殊な技術や知恵は管理されていてそのまま現在まで

       

       

      残されている訳です

       

       

      背から折りてくる蛇のような激流や水は

       

      やがてめでたしとなった稲田媛のことであり

       

       

      瀬織津媛だったのですね・・・

       

       

       

      しかしやがて男と女

       

       

      どの時代にもどこの世界にも現在でもあります

       

       

       

      二人は別れることになります

       

       

      それはスサノオの反乱の影響です

       

       

      実際は恐らく息子だろうと思う、ナガツネヒコの乱です

       

       

      スサノオ自身ではありません。息子の落とし前をつけるため

       

       

      先祖伝来の草薙の剣を天照に謙譲して鉾を治めたのです

       

       

      このナガツネヒコの乱には、たくさんのそそのかしがいての乱

       

       

      であり、これを魔物と喩えられました

       

       

      スサノオの機転で無事に平和を戻した名残がスサノオ魔物退治の祝詞です

       

       

      また神様に御酒、御膳を供えるという各ある祝詞の一節も

       

       

      最初にはじめたのがスサノオです。

       

       

      話は戻り、どうしようもない乱にスサノオが危惧したのが

       

       

      稲田媛・・・スサノオ自ら離縁を申しでました。それでなんですね。

       

      治水工事技術を姫に教えました

       

       

       

      しかし、男も女も時が立てばさみしいもんです

       

       

      それぞれ別の姫、神と一緒になります

       

       

      特に女性は誰かを頼りにしないといけない厳しい時代だったのかも

       

      しれません・・・

       

       

      さて瀬織津媛は背からの水は津(河口・港)まで流れます

       

       

      途中、その水を使ったのが

       

      岡象女命(みずはのめ)から娘の豊受である天之細女(あめのうづめ)

       

      に時代と共に引き継がれ次の世代の豊姫に変ります

       

      水を扱う司る姫神様ですね。

       

       

      豊姫は海人と夫婦となり海津神つまり綿津見となりました

       

       

      これを水の司を神功皇后が引き継ぎました

       

      治水工事で有名な福岡県那珂川市にある

       

      さくなだうで

       

      また住吉(海神)の元宮があります

       

       

      でも水だけではこの世は治まりません

       

       

      火も必要です。火を司ったのが、かぐつちの神様で愛宕の神です

       

       

      最後に水と火を合わせ司ったのが鴨玉依姫です

       

       

      政治は神功皇后、裏は玉依姫

       

       

      同じ時代でした

       

       

      この同じ時代にいらっしゃったのが応神天皇

       

       

      正統の系列ですが時代は変ります

       

       

      仲哀天皇がなくなりました

       

       

      皇后も生きていかねばなりません・・・

       

       

      竹内と相談し高良の天皇と夫婦になりました

       

       

      当然、次の天皇が決まります

       

       

      応神天皇は玉依姫から王家(スサノオ〜住吉)の千珠、萬珠と剣を賜り

       

       

      八幡神(裏天皇)と話がついたのです

       

       

       

      こういう話は神社まわりや古墳やその記号、あとは郷土史から

       

       

      判明できます。国の歴史は封印しても庶民の言い伝え伝承誌は消せません

       

       

      そのような一つが神代文字であったり古墳の記号で

       

       

      あったりする訳です。

       

       

       

      おとぎ話としてサラッと読んでください

       

       

      古事記もそうです・・・おとぎ話ですが封印されていて

       

       

      話の中身は事実ですが喩えられてるということです。

       

       

       

      神事は秘事なので神事といいます。

       

       

      しかし喩えでも神の力は動いています

       

       

      日本人の情緒さや言葉、仕草、忍と情けの心です。

       

      これがあるから日本は2500年以上も続いているわけです

       

       

      22日に新しい天皇が全世界に我は天皇なりと御示されます

       

       

      君が代を示されます

       

       

      パッ〜と賑やかにやってもらいたいと願います

       

      正殿の儀で何となく暗い今の社会を明るく照らしていただきたく

       

      畏れながらかしこみます

       

       

       

       

      最後に君が代の君はあなたのことです

       

       

      あなたの生活が末永く続きますようにと言う天皇の願いのことなのです。

       

       

       

       

       

       

      画像の写真は小国町の鍋ヶ滝です

       

       

      今が旬です。秋の神様めぐりにどうぞ

       

       

      滝の裏に行けます。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      2019.10.15 Tuesday

      豊葦原瑞穂之国

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        古来、先祖の教えを守り

         

        建国の祝い

         

        豊葦原瑞穂之国

         

         

         

        ススキと葦の草

         

        即位礼正殿之儀

         

        大嘗祭の儀式祭殿に使用されるものです

         

         

        茅葺屋根・・・今回は板で作られるそう

         

         

        瓦葺きの作りで人の暮らしが始まり国が建国された

         

         

         

         

        祖先姫家の教えに習い

         

         

         

        まずは神様に奉納

         

         

        今年の令和元年の葦を採取してきました

         

        今から日干し乾燥をはじめ

         

         

        来年、春に神床の屋根に張ります

         

         

        令に習う2年目です

         

         

        皆々が餓えないよう災害災いがないよう祈願しました

         

         

         

        大嘗祭は新しい天皇が存在(神)を示される

         

         

         

        大事な儀式なのです

         

         


        板では神様に申し訳が立ちません

         

         

         

        立たないとは建たないになり縁起が悪いのです

         

         

        日本の儀式は残してはじめて日本です

         

         

        すめみまのみことは葦原をみて

         

         

        刈り取り、屋を建て作物を植え民の営みとせよ

         

         

        そのような遺跡も残っております

         

         

        すえかりきて やはりにとりさきて

         

         

        あまつのりとのふとのりとごとをのれと・・・

         

         

         

        建国忘れず、することはしなさい、そのあと申せということです

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        2019.10.14 Monday

        神様のおことば

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                      神様の目 2019:10月13日(日)

                  昨日を境に臣民は新しくなっていくと思いました

           

           

           

           

           

          天上にいましおり

           

          地の民が今世の営みを離れ霊なる日々の生活に

           

          入る云うには大きな間違いであり

           

          今の中にいずることこそ天への歩みであることを

           

          知らねばならない

           

           

          神も悲しきかな 良いお役目いたす身霊ほど

           

          苦労に苦労を血がにじむほどの苦労をさせておるから

           

          境遇に嘆くことなく不足申すことなく

           

          世の地を我が葦として善にてすすめ

           

          ここに神の喜びが現れる

           

          逃げつくり 楽な道に入るでないぞ

           

          楽にして得たものは道理で楽に消えうせるぞ

           

          今を生き抜くことがこの世に生まれた道理でありし

           

          次の世は苦労を重ねた者しかつとまらんぞ

           

          新しき世は人に神かかるぞ

           

          神がかかれば神おらんぞ

           

          世を建て直して

           

          臣民にまかせて

           

          神変えるぞ

           

          新しき世とは神なき世のことであるし

           

           

          考えと体験、理解こそ

           

          神より賜れた大きな宝であるし。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          これから天之岩戸締め

           

          今の子の子が苦労し立て直す

           

          次伝え、手をとり足をあとり口にて

           

          善なる世にできることのはじめを教え

           

          大人は勤め泣ければいけない

          2019.10.13 Sunday

          自分の守護系統の神を知る

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            自分の守護系統の神を知るには

             

            知っておかなければいけないことがあります

             

             

            まず家系です。私たちは親から生まれます・・・あたり前ですね

             

            しかし、家系は肉体の系統であり精神(魂)の系統ではありません

             

            よく性格が祖父に祖母に似ているなぁとか聞きますが

             

            それは親の環境、考え方が三つ子(3歳)までに根付きます

             

            この三つ子の魂百までという教えは

             

            それまでによい事、悪い事、考える力を教えればそこが大人になるまで

             

            基本となります。

             

             

            中国の論語で誰でも最初は純粋無垢の白でうまれるが

             

            やがて親の教育次第で染まっていくという語りがあります

             

            じゃ精神(魂)の系統は何になるの?

             

             

            これは自分のすべてのデーターである過去性が続いています

             

            時代〜時代生きてきた自分のデーターが今の自分にインストール

             

            されています。(これは人は死なないの云われです)

             

            ここで肝心なのは今の自分に関連しないことは

             

            潜在意識につまっています。これをわざわざ、理屈をつけて

             

            引き出す行為が前世治療、占いといったもので

             

            これは危険極まりない行為です

             

            余計な因を背負うことになり顕在よりも潜在が強くなれば

             

            動物(本能)思考になります。やがて病みます

             

            動物は見えるもの:4、見えないものが:6の状態で生きています

             

            人間はその逆ですから、天変地異など感受しにくいところがあります

             

             

            一見、何か発見できて喜んでも魂にゴミがついたままで

             

            この世の出来事はこの世で解決しながらその原因となった

             

            また波紋を呼んだ繋がりを霊の世界より求めます

             

            それは自分の前世ではなく、この世の出来事の裏を

             

            探るといういみです。それが生き写しというものです

             

            前置きが長くなりましたが、これが肉体と精神の系統です

             

             

            さて、本題の神様の系統は何になるのかというと?

             

             

            これは自然万有をあらわす

             

            九星から導きだされますが、九星の木火土金水:もっかどこんすい)

             

             

            中国陰陽思想ですので日本は(木土火水の4つ)です

             

            これが縄文時代に大陸アジアに渡り後々、逆輸入となった形です

             

            じゃ金の人はどうなるの?そうですよね

             

            金は硬い頑丈な鉄に変る石で古来、土と混合されてきましたが

             

            日本に金山彦神が帰化された時から五行になりました。

             

             

            守護神ですが

             

            :木之久久能智神きのくくのちがみ いななぎかみ

             

            :火之迦具土神ひのかぐつちのかみ

             

            :土乃植安大神(彦・姫)・土公神どこうじん

             

            :金山大神(彦・姫) 大幡主神おおはたぬしかみ

             

            :岡象女命みずはのめ 天之細女あめのうずめ  

             

            瀬織津姫命こと稲田姫命

             

             

            それぞれ神様の性質があります。それは性格などではなくて

             

            御役業で使うという言葉が合います

             

            木を火を土を金を水を使うことに極めています。

             

             

            その性質が魂の基本OSです。

             

             

            しかし+アルファがあります

             

             

            それは肉体の家系(ご先祖さん)が信奉していた好きだった神様もでてきますが

             

             

            守護につくことは直接にはありません。PASSが必要です

             

             

            まずは五神の各、自分の神を通さないと高天原に繋がりません

             

            五神は氏神、産土神も兼神していらっしゃる場合もあります

             

            この五神のことを皇神(すめがみ)といい

             

            天照天皇を補佐する重臣神です

             

             

            自分の神様の知り方

             

             

            西暦で記載します。

             

            (例)1961年生まれ

             

            1+9+6+1=17

             

            1+7=8

             

             

            (定数11)11-8=3=三碧木星の木の神様となります

             

            数字が4になれば四緑木星=木

             

            5になれば五黄土星=土

             

            6になれば六白金星=金

             

            7になれば七赤金星で同じ金

             

            8になれば八白土星=土

             

            9になれば九紫火星=火

             

            2になれば二黒土星=土

             

            1になれば一白水星=水

             

            それぞれ性格があります。詳しくは九星をご覧ください

             

            (注)現在では1月1日で年が変わります

             

            2月4日以前に生まれた方は前年で計算してください。

             

            たとえば2019年1月13日生まれは2018年で計算します。

             

             

             

            まず九星で自分の性質を知り神を知ります

             

            そしてその神の文献や奉じられてる地域、そこの特性

             

            また神様の御役を調べ、これまでの人生の節目節目に

             

            何らか繋がりが出てきます。

             

            (霊能者、カウンセラーでなく自分で調べることに意義があります)

             

             

            守護神との関わりは自分の考察と足で見つけると

             

            益々、生きがいが見つけられると思います

             

             

            しかし、あまりのめりこんでもいけませんよ

             

             

            私たちは今、生かされてるのですから

             

            現実に関わることに目をむけなければいけません。

             

             

            そして五神ですが同じ木や土でも御役が違います

             

            特に五黄は五色の土で知識豊富だったり硬い土(堤防)ですので強い味方になります

             

            反対に二黒土星の土はやわらかい土で様々な用途がある土です

             

            また三碧木星の木は、こかげで人の心を癒す緑です

             

            四緑木星は逆にゆっくり人を休めさせることができる春のような神です。

             

             

            でもおもてがあれば裏もあります

             

             

             

            春のような神でも怒らせれば春の嵐となります

             

             

            そういう裏をみるのも楽しいでしょう・・・。

             

             

             

            ちなみに台風暴雨や地震は五神と雷神が関与します

             

             

            その神々の魂の子孫が私たちです。

             

             

            天の気は地の気で変わります。つまり人が左右しているとなります

             

            バランスがとれて、天気という中和な言葉が生まれ

             

            太陽が顔をだします。これを天之岩戸と言います。

             

             

            そして、不服、不満、徒党などなく目の前のただ自然であり

             

            在りつづけるのが達磨となります。

             

             

            2019.10.12 Saturday

            思考の転換後は至高になっていく

            0

               

               

              意識(思考)の転換は学問でいうと

               

              写し世の意味で

               

              これから社会を学ぶ中学校入学であるし

               

              人間形成の霊世界との気づき(木月:きつき)の入り口でもあります

               

              木月は気づきであります

               

              木がたくさんあっても夜空に浮かぶ光という月をみいだせる意味

               

               

               

              それまではパパ、ママの世界でありましたので

               

              その間、自霊(魂)は父母の帳尻合わせ(間日:まび)で因縁の

               

              世界の影響を受けます。

               

              親木から株分けも成長してからじゃないと植えても

               

              地の世界に順応できず根ぐされ(弱い)するからです

               

              しかし親の間日が悪くても生まれながらの魂が優秀の子はいます

               

              何らかの神よりの使命を受けた魂です

               

              魂は

               

              123(ひふみ)、または(あいうえお)と続かなければなりません

               

              (お)で峠で古くより、エイエイオーとなり

               

              (お)の前の(え)の段階に気を入れることで(お)に繋がります

               

              また(お)に入るためにエーイと掛け声もあります

               

              これらの教えという示しが日本には言葉とともに

               

              意味が受継がれてきました

               

              (あ)(い)で続くと次は動くの(う)です(う)を宇宙にたとえると

               

              「う」は「活気、活動的、動きある象」の意味で

               

              フトマニ五十音の意味では(空中の水の霊)つまり水蒸気で

               

              これから様々な命の動きになるという意味でもあります。

               

              愛である愛でありなさいという今のスピリチュアルの世界。

               

               

              恐縮ですが、今あなたが心酔しているのは甘い世界のことです

               

              愛は日本人はすでに生まれながらの素質をもってるので

               

              わざわざ、かつぎだすことは必要ありません

               

              すでに情があるのですから

               

              大義、仁義、義理、慈悲という心が愛から生まれるのです

               

               

               

              つまりまだ、パパママ(ぱぁぱぁ、まぁまぁ)の世界で

               

              あいうえお・・・の(あ)の世界です

               

              (あ)は始まり、これから、産まれでる象です

               

              その世界に私たちは浸透しきっており、お友達とは仲良くしなさいね

               

              優しい気持ちを持つんだよという教えの渦の中に留まっています。

               

              そんなことしたら、お友達悲しいでしょ、あなたがされたらどう思う?

               

              一緒でしょ・・・なんていう説教は足りません

               

              なぜいけないのかを相手は子供だけどわからなくても

               

              大人対応が望ましいのです

               

              子供は自力で徐々に考える力を育てます

               

              そこには親の愛情が肥料となります

               

              幼児の世界はパパママの世界は大切ですが、中学ともなると

               

               

              紐は解かないと、他では結べません

               

              何事にも結び始めがありますので、これから色んな結びを経験する上で

               

              帯も帯締めも一旦、解かないとまた着物は着れません

               

              留まりながら次の行動にでれません

               

              パパママの言うとおり(うん)わかった!といって

               

              手ほどき(教え)に従い、その次元のまま学びがないと

               

              また甘えていると

               

              これを悪魔は逆手にとり宗教ビジネスという

               

              もっともらしい内容でそそのかし

               

              優しい先生が幼児や学童は集め

               

              順次、集まっていきます

               

              ここまでが現在の魂の人達です。

               

               

               

              意識の転換はだれでもできます

               

              今はその時なのです

               

              一昔前ならば、修行した人、限られた人でしたが情報と速さで

               

              誰でも感が動いてくるのです

               

               

              ただこれまでの教え以上にたとえば

               

              なぜ、優しくしないといけないのだろう

               

              愛をもたなけばいけないのか、さらに

               

              何を求めてるのだろう

               

              どうしたら心が落ち着けるよう接したらいいのだろうか

               

              答えがわからなくても疑問という考えてみようという

               

              思考が中学校入学の資格です

               

              さらに高校で基本実技に入っていきます

               

               

              野原や山や海、川を見ていくと、その状態は極めて単純です

               

              またわかりやすく言うと朝晩の駅の構内にも、会社内でも・・・

               

               

              発見できます。それは自然なのです

               

               

              パパママであればその自然の形態についていけません

               

              野山の植物も弱ければ風雨にさらされ枯れてしまいます

               

               

              釈尊はここを入念に施しました

               

              自灯明(じとうめい)

               

               

              中学校は(なぜ)を思考する世界なのです。

               

               

              先程の枯れた植物でも根が生きてる場合があります

               

               

              それはまわりの植物の茂った葉や大きな葉

               

              大きな木や枝葉が地中の小さな命を守ってるのです

               

               

              その茂った葉や大きな木は人間に喩えると

               

              自灯明でいきてきた中で成長し

               

               

              弱い魂を助けることとなります。

               

               

              私の未来は、私の前世は守護神は?

               

               

              まだまだパパママを探している甘えん坊だと知っています

               

               

               

              しかし、海の波が引くように自然が考える力を促していますので

               

               

              それも必要なまた必然であり

               

               

              パパママを求めたがる魂が弱いのはそのまた親が弱いから

               

               

              違う両親(木月)を魂の自動活動(本質)として

               

              求めることになるのです

               

               

              ただそれも幼児学童限定で

               

               

              留まるといつまでたっても病は納まりません

               

               

              台風と同じです。

               

              (この台風の霊のメカニズムについてはまた機会ある時に・・)

               

               

              自灯明に戻りますがライオンが子を谷に突き落とすはこの喩えです

               

              特に生まれたイヌや猫を見ていると親はきびしいものだとさとります

               

               

               

              その、きびしいのが自然に動いてるのが社会です

               

               

              中学校ではそれを学びます

               

               

              これらの話は霊の世界の話で学校に喩えました

               

              表裏一体でこの世です。

               

               

              これが高校になると複雑になり

               

               

              大学を卒業する頃には

               

               

               

              何と・・・いままで学んだ思考は捨てます

               

               

               

              最後に残るのは慈悲という愛そのものです

               

              理屈がつけば愛ではありません

               

               

              高き至高これを光といいます

               

               

               

              早く洗脳から脱却しよう!

               

              ブログで何ども言って(一手)いますが神社は敬い、日本祖先の心を

               

              ありがたく感謝申し上げ実践の意を決意するところ

               

              仏像は己の性(サガ)を戒めるもの

               

              そこには利益もビジネスもありません

               

              この宗教ビジネスは昔も今もかわりありません

               

              この習いが洗脳といいます

               

              この科目は中学で学ぶ社会科みたいなものです。

               

               

               

              一番、重要なのは(神)スピリチュアルはカードや術の中はない

               

               

              己の心という生き方にあるのです

               

              その心が善であれば言葉だけ

              あなたの存在だけで人は救えるのです

               

              人を真から癒すには何もいらないのです

               

               

              だから私のお守りも真に大事(使用)にしていくならば

               

              先々は捨てるようなことになると常々、

               

              直接販売の折には申しあげています

               

              お守りは本質(光)に目覚め、今を脱皮することが

               

              でき葛藤と不安がない平安で在ることを知る魂に

               

              なってもらえればという事を目的としています

               

               

              それが神様の本来のやり方なのです

               

              神様は甘えてる世界のような手とり足とり

               

              口とりの世界ではありません

               

              促すのです

               

               

              だれでも、まだまだ私もそうですが

               

              あとで、あー神様のおかげだったんだなと気づくのです

               

              それが神様です

               

               

               

              それでも若気の至りのバカ男の時代がありました・・・

               

               

               

               

               

              むか〜し神様に神通力くださいと嘆願したら

               

              一喝されました・・・

               

               

              その前に生き様を見せよと。

               

               

               

               

               

              どんな状態でも学びです

               

               

              時には斜め45度で観る時も大切です。

               

               

               

              でもこれだけは忘れてはいけません・・・

               

               

               

               

              神様はあなたの代わりに涙をおながしになられる時もあります

               

               

               

              それで私たちは大きな愛で生きていられます

               

               

              その大きな愛とはなんでしょうか・・・

               

               

              あなたに関わるすべてです

               

              いつかあなたは、すべてになるでしょう・・・

               

               

              それまで

               

               

              心を見つめよう

               

              観察して今の答えをだそう

               

               

              必ず至高から助けの答えが与えられます。

               

               

              この世の本質は愛だからです。

               

               

               

               

               

              2019.10.10 Thursday

              大人のスピリチュアル

              0

                 

                 

                もう秋がはじまろうとしています

                 

                 

                 

                今の季節、河川や田んぼのあぜ道にて

                 

                私たち遥か縄文の景色が日本を教えてくれそうです

                 

                 

                 

                豊葦原千五百秋瑞穂国(とよあしはらのちいほあきのみずほのくに)

                 

                葦原中津国:中央アジア=現在のチベットあたり

                 

                大八洲島国(おおやしまくに):日本の国々

                 

                大八十洲島国(おおやそしま):倭日本国

                 

                豊葦原千五百秋瑞穂国:祝詞にでてきますね

                 

                豊葦原瑞穂国を安国と平けく

                 

                 

                ちなみに大八十洲島姫は姫宮様です

                 

                つまり今でいう皇后です

                 

                 

                 

                豊葦原とは水辺であり沼地を開拓し農業を営む場所

                 

                 

                古代の神代文字壁画には皇命(天皇)の詔で農業を営んで

                 

                国を発展しなさいというお言葉が残っています

                 

                葦原(あしはら)はよしはら(吉原)とも呼び

                 

                名残をうかがえます。湿地帯を大城下町にした江戸です

                 

                 

                元々は天武以降、(あし)は悪し(アシ)、悪気で縁起が悪く

                 

                 

                あしを反対にして(よし)と呼びました

                 

                 

                 

                 

                皆さん、よく知っての通り、夏の暑いさかりに庭先にかける

                 

                 

                よしずは葦という植物を乾燥させて作っています

                (ススキに似た植物で見た目少し紫かかっている)

                 

                縄文の教えは普段、このような誰でも見れる

                 

                触れる、食べれる、飾れる、持てる、利用する

                 

                自然の中から見出せます

                 

                 

                するとここで気がつきませんか?

                 

                 

                 

                自然は自然が作ったもので至高という神が創ったものです

                 

                 

                特に日本人の特性として、いつでも、どこでも、どんな時でも

                 

                 

                神を見ることができるんですね

                 

                それは生まれながらに備わっている感性だと思います。

                 

                 

                 

                 

                先日、至高の大転換期と書きました

                 

                 

                いつまでもわざわざ作ったスピリチュアル思考に惑わされるず

                 

                 

                そんな意識を脱皮し自然や目の前の景色、物事に

                 

                 

                目を向け感じ、そして見ているのは目であって

                 

                 

                感じてるのは中の自分に気づいた時

                 

                 

                 

                ワタシは何てシンプルなんだろう・・・と思うはずです。

                 

                 

                 

                それが大人の霊世界で大人のスピリチュアルなんだと理解しています。

                 

                 

                これを理解した時、神社に行けば公共、世の中の為に祈ります

                 

                仏像を見れば己の自我を戒めることができます

                 

                 

                そんな人達が住む国が日本であり住む人は皇人(すめらひと)と言います

                 

                 

                私たちは、すめらひと・・・・神の子孫です

                 

                 

                 

                これからは自分個人の幸せを祈る時代ではありません

                 

                 

                みんなおなじという使命を背負っています。

                 

                 

                 

                今日では、日に日に台風が近づいてきています

                 

                 

                大きな災いになりませんようと

                 

                 

                 

                風が吹くたびに科戸に言うばかりです。

                 

                 

                 

                寝る前に皆さんの力を向けたら

                 

                 

                さらに小さくなっていくと願っています。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                わたし神様です
                神様はすでにあなたを知っています


                ブログ見てくれて、ありがとう

                福岡県うきは市に住んでます。
                山裾古民家で神代文字の
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