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2018.12.23 Sunday

正月神

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    お盆はもとより

     

    本来、正月というものは祖霊(先祖:家族)の御霊に感謝する

     

    行事であると思います

     

     

    大晦日から元旦にかけては公の用事以外、みな外に出てはならず

     

    慎みお篭りをしなければならないと知っています

     

    では縄文古代はいつが大晦日〜元旦であったろうと理解しておりますのは

     

     

    それはモーゼの契約書にさかのぼります

     

     

    年の始には子羊を焼いて全部食べなさい

     

    災いを避けるために子羊の血を塗りなさい

     

    白い形のやわらかいものが、餅になったと理解しています。

     

     

    それは1年の境目である

     

     

    太陽の動きと月の動きを主とした冬至が大晦日であり

     

    翌日が元旦で

     

     

    これを大正月とし元旦以降の最初の満月が

     

     

    正月が終わる

     

     

    これまでに10月、11月秋の収穫から数え

     

     

    小、中、大正月という一大イベントを古代人は大切にしていたと考えます。

     

     

    真冬はすべての生き物が冬眠します

     

     

    月の動きも照らし合わせ

     

     

    大寒がきたら正月の締めが終わり

     

     

    立春から人々は動きだしたのでしょう。

     

     

     

     

    現在はビジネスに感化された年末年始ですが

     

     

    モーゼの契約、真のクリスマスの意味、正月を

     

     

    ユダヤの教えに沿っているのは

     

     

    世界でも日本だけであると考えます。

     

     

    我家では子羊の血の代わりに赤の紙垂をもちいています

     

    また赤ワインを神様にお供えしています。

     

     

     

    わたし神様です
    神様はすでにあなたを知っています


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    福岡県うきは市に住んでます。
    山裾古民家で神代文字の
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