スポンサーリンク
<< 天津神 国津神 天照 | main | 神功皇后天下取りの始まり >>
2019.03.01 Friday

玉依姫と神功皇后

0

     

     

    彦穂々出見命と豊玉姫が結婚しました

     

     

    そして子供が生まれました

     

     

    豊玉姫は彦穂々出見命とケンカし子供を

     

    置いて国に帰ってしまいました

     

     

    それは現代でもよくある話で

     

     

     

    神様の事だから公にはできなかったのです

     

     

    残った子供を養育したのが

     

     

    玉依姫です

     

     

    皆さんこれはご存知だと思います

     

     

     

     

    子供の名前は彦ソソリノウガヤフキアエズノ命です

     

     

     

    皇孫を育てるので玉依姫は天照の強大な神の御霊をいだきました

     

     

    それが千珠・満珠

     

     

    そして彦ソソリは五輪の龍の紋を天照よりいただきました

     

     

    (ここからのお話が空白の120年です)卑弥呼の時代と合うと思います

     

     

    後世に天皇が崩御された時、お后であった神功皇后が引き継ぎました

     

     

    五輪を受継いだのです

     

    このお話は大宰府の四王寺山がでてきますが

     

    次のお話になります

     

     

    天皇は仲哀天皇ではありません

     

    仲哀天皇は史実の通り福岡県小郡で崩御されました

     

    毒矢傷が原因です。

     

     

    ですので神功皇后の子である応神は正統天皇系列から、はずれました

     

     

    神功皇后は痛み忍び、我が子を思い

     

     

    玉依姫神霊に助けを求めると

     

     

    八幡の剣を応神に授けました

     

     

    八幡神の称号です

     

     

    裏ヤタガラスで決着がつきました

     

     

    やがて病で倒れた神功皇后は崩御され

     

     

    重臣の竹内氏が五輪の紋章を預かったのです

     

     

     

    その竹内氏の墓が久留米にあります

     

     

     

    元々の物語は九州だったのですね・・・

     

    神功皇后はマダムみたいなイメージですが

     

     

    違うんですね・・・若い女子です

     

    千珠・満珠は佐賀の豊(淀)姫が預かりました

     

    その後、どうなったかは不明です

     

     

    大元の持ち主は豊玉姫なのですが、それが玉依姫に移動しました

     

     

    一体、何故、玉依姫が彦ソソリを育てねばならなくなったのでしょう・・・

     

     

    頭をフラットにして現代に合わせないと解けません

     

     

     

    これは神の秘密なのです

     

     

    でもよくある話なのです。

     

    また、応神ではなく誰が天皇になったのでしょうか

     

    これも気になる部分ですね

     

     

     

    縄文の光の神社を巡ってると

     

    自然にわかってきます・・・

     

     

    ですから日本の神、縄文の光をもとめての動画を

     

    (宣伝じゃないよ)何ども見ていただくと

     

     

    おのずと神感がさえてくるのです。

     

     

     

    しかし、神功皇后が次の天皇に渡さず隠してしまうとは

     

     

    気持ちはわからんでもありません

     

     

     

    さて・・彦ソソリノウガヤフキアエズノ命は

     

     

    この天皇までが神です

     

     

    神武天皇から人皇が始まります

     

     

    彦ソソリ命はのちに○○大明神と現代でも奉じられています

     

     

    さて誰なんでしょうか?

     

     

     

    あとは。爺が動画であげてくれます^^

     

     

     

     

     

     

     

    わたし神様です
    神様はすでにあなたを知っています


    ブログ見てくれて、ありがとう

    福岡県うきは市に住んでます。
    山裾古民家で神代文字の
    お守りを製作しています。

    神代文字お守りはこちらです^^
    リンク先タイトル

    ○こちらのブログも合わせて
    ご覧いただければ幸いです


    もう迷わない
    スポンサーリンク
    ポチっとで神様応援お願い





    生き方ランキング

    スポンサーリンク
    チャンネル登録お願い^^
    孝次郎チャンネル

    孝次郎Kojiroチャンネル
    Selected Entries
    Categories
    Archives
    Profile
    Search this site.
    Others
    Mobile
    qrcode
    Powered by
    30days Album
    無料ブログ作成サービス JUGEM
    ああああ