google.com, pub-1507458519820339, DIRECT, f08c47fec0942fa0 四方拝 | わたし神様はじめました
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2019.09.16 Monday

四方拝

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    江戸時代までの神官は神様に毎朝、ご挨拶の際

     

    まず正面にて二礼二拍手一礼で

     

    ご挨拶を申し上げ

     

    宮祝詞を奏上します

     

    宮祝詞とはその場所に鎮まる神様に申し上げる詞です

     

    今でいう家内安全祝詞みたいな文です

     

    奏上を終えるとそのまま位置から

    (決して座を離れてはいけません、最後のご挨拶があるからです)

     

    次に北を向いて二礼二拍手一礼

     

    次に南を向いて二礼二拍手一礼

     

    さらに東を向いて二礼二拍手一礼

     

     

    そして最後に東を向いてる自分の所の神様に

     

    西(正面)むいて二礼二拍手一礼で終わります

     

     

    これを四方拝と言います

     

     

    家では面倒なのでほぼしませんが

     

    今の狂ってるご時勢ならば考えようかと思ってますが

     

    業がくるので、在理之間々にて省略しています

     

    昔の人はこんな面倒な事をあたり前にしていたんですね

     

    これは神霊から教わりました

     

    およそ意味は東西南北に鎮まる大歳神にご挨拶申し上げる為です。

     

     

    本来、わたしの仕事は神々参りです

     

    業が強いのか因縁なのでしょう・・・・

     

     

    本来はそこに鎮まる神様を癒すのがわたしの本職です

     

    神主ではありません

     

    神主は神様のお世話する人のことです

     

    坊主も仏の世話される方です

     

     

    ですので業でやむなく神様のお社にいく場合は

     

    四方拝は心がけてはいるのですが

     

    時々・・・あっ忘れとったぞぉー!になります

     

    基本、現在は1箇所と新規の1箇所だけですが

     

    まだ新規の所は行ってはいません

     

    皆様、神様の所に行かれたら

     

    まず正面でご挨拶

     

    そして横〜裏〜横〜正面で終わります

     

    終わる時に二礼二拍手一礼で終わります。

     

     

    普段、正面だけでのご挨拶と四方拝するのとしないのとでは

     

    かなり自身に対して気の入りが違います。

     

    家に神棚がある方は家で十分

     

    または氏神、一宮で十分です

     

    これをする人が増えてくると

     

    日本の龍体(国体)は強くなります

     

    そしてミロクの人数の中に入ります。

     

    なんか気が重い世の中になってきてますが

     

    元気・感謝・笑顔を忘れずに。

    わたし神様です
    神様はすでにあなたを知っています


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    福岡県うきは市に住んでます。
    山裾古民家で神代文字の
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