google.com, pub-1507458519820339, DIRECT, f08c47fec0942fa0 謙虚と災害災難 | わたし神様はじめました
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2019.10.07 Monday

謙虚と災害災難

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    これから紅葉シーズンですね気候がよくなります

     

    それで山やその他注意しておきたいこと

     

     

    まず山に入るときは一霊(礼)もしくは手を合わせ

     

    ご神域に入らせていただきますという挨拶をする

     

     

    まるで自分の敷地や庭のようなふるまいは山の神

     

    神を敬う聖獣が怒る、または不快に思う

     

     

    また、ガマンできない所用を足したくなった時など

     

     

    山の神様、草木の神様、今この地に宿る神様

     

    用をお許しくださいという。

     

     

     

    この画像は、うきはの珍敷塚彩色古墳です

     

    紺色の部分は耳納連山鷹取山です

     

     

    その上の縄は蛇をあらわしています

     

     

    蛇を神格化してるのではなく神秘なものとして

     

    古代人は敬っていました。つまりどんな山にも神霊が鎮まる

     

    古代の祭祀は山に向かって男・女巫女が取り仕切ります

     

    わらび紋だと理解しています。

     

    ちなみに太陽紋の11の数は12氏族をあらわし

     

    12番目氏族が神を祭祀奉る氏族です。

     

    珍敷塚には世界の人種が集まりました。

     

     

    さて本題の続きですが

     

    これが富士山ともなると大事(おおごと)です。

     

    ましてや山の幸を無料でいただくのは盗みで天津罪の厳罰になります。

     

    最近では農家の人が丹精込めた作物を盗む者がいます

     

    想像もつかない罪を持って転生します。

     

    人間界とは限りません

     

    人様が作る、捕る食物は天津宮事の1つで

     

    つまり神様の食べ物

     

    水は神様の飲み物

     

    そのように思わないといけません

     

    だまって持って行ったら天津罪で国津罪より

     

    何十倍も重いのです。

     

     

     

    これから山菜取が多くなってきます・・・

     

    神様、少しばかり(欲もって必要以上はいただかない)

     

    食べ物をいただくことをお許しくださいと、

     

    山の上を見ながら心の中で念じるか手をあわせる

     

     

    これが、食事の際、家族で言ういただきますのはじまりです。

     

     

    これらの事を守ると無事に下山し帰り道も楽しく帰路につきます

     

    もし近くに祠や宮があればお賽銭を入れる

     

     

    そういう心持ちを神様は好きで好かれるということになります

     

     

    心持ちは(心餅)です祝いです

     

    祝いを神様にお届けするという形になりますから。

     

    山だけではなく海でも川でも同じです

     

    あたりまえみたいに焼肉なのどキャンプなど思わないように

     

    心がけすることは大事です。

     

    もし運勢上、災害災難に遭遇するとなっていても

     

    自然な神が守護してくれます。無難に切り替わります。

     

     

    これはあたり前のことです。礼ではじまり

     

    仁義をとおしてるのですから・・・

     

     

     

    次にお子さん連れ(特に小学生)自然な場所でもスーパーでも

     

    とにかくどこでも目を離してはいけません

     

     

    まわりはいい人、普通の人達とは限りません

     

     

     

    最後に今、人間をおびやかしている台風

     

     

    今回は陰陽勾玉が動いていますから

     

     

    神の領域かもしれませんが偽の神かもしれません

     

     

    わたしは昨夜、大祓(毎月一回)家内安全、言霊を奏上しました

     

    一番いいのは言霊に供え祝詞ブログにのせてます

     

    祈晴祝詞です・・・この祝詞の

     

    此頃 霧雨降績氏 陸田 水田爾 生留 物波
    このごろ ながめふり つまきて

    あがた みずたに おふるものは



    日麻禰久 水爾 浸利氏 朽傷延牟刀須 故爾爾 百姓等
    ひまねくみずに ひたりて くとそこなはひむとす

     

     

     

    この上記の「このごろ ながめふり」部分を

     

     


    大風、大雨、屋を失い民もに変更します

     

    あとはそのまま続けます

     

    なかなか人は利益信仰を忘れることはできずの

     

    それだけ真にミコトを預けてる(かかげてる)人は

     

    まだ私は罪多き者で出会えません。

     

    家内安全祝詞でも○○家を預けてといいます。

     

     

    神はたまに申されます・・・

     

    何故、神を預けてとは言わんのかと・・・

     

     

     

     

     

     

    月替わりでもあったし先月の御礼と今月の平安を祈りました

     

     

    もう一つ、台風が住んでる地域を侵すことなく

     

    災い、事故、災害がありませんよう

     

    大御神(酒)・大御膳を供えお願いしました。

     

     

    これですね・・・全国、神棚を置いてる家庭が神を奉じ

     

    奏上したら台風は消えるかそれます

     

    それは科戸(しなど)の神(風)が高天原に報告するからです

     

     

    科戸は級津彦・姫で級津神のことです

     

    何かあれば私の遊びが中断されますから・・・

     

    多少の影響や災害はあるかもしれないと注意はしていますが

     

     

    真をもてば宇宙の量子は縮小します。

     

    そしてこの世のことはこの世だけでは解決も進化もしません

     

    それは常にあの世も関与してるからです

     

    あの世とは表裏一体でこれを勾玉が重なるといいます。

     

     

     

     

     

     

     

    わたし神様です
    神様はすでにあなたを知っています


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    福岡県うきは市に住んでます。
    山裾古民家で神代文字の
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