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2017.08.06 Sunday

かみあげ

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    先週の夏越祭/茅の輪くぐりを終えてやっと体が普通に戻った・・・

     

    販売で2日間は暑かった〜へろへろ

     

     

     

    私的に赤と白は秦、どおりで香港でもいるような感じで

    祭りは楽しかった。

     

    大社箱崎を語れば宇佐、厳島となる

    これは、同族

    宇佐を語れば宗像、がでてくる、これは同盟。天照系

     

    しかしいつの世もスメラミカドは国と民の事を考えるが

    大儀名文をかざした重臣の利がうるさい

     

    もともと上と臣下は合わない

    企業の社長と重役、社員の考えも合わない常々

     

    いつまでも派閥争いをする

    天津神、国津神

    しかしこの世の統治は天照

     

    真心にてわざと冤罪を受け黄泉世におりた

     

    すさのおが何といわれてあるのか

    たぶんそれもわかってのことだと思う。

     

    画像上説明すると

     

     

    輪を8の字にくぐって本殿に入り神官から

    祓いをいただき

    横からでる。

     

    どこもそうだと思うがこれはねー

     

    私的ですからね。

     

    参道は女性の下腹部の茂み

     

    輪は下腹部入り口

     

    本殿まで間は膣

     

    神官いらっしゃるところは子宮

     

    そして横からでる

     

    これは洗い流したあと・・・・

     

    次にもし生まれ変わってくるならば

     

    穢れない(できるだけ余計なカルマがない)魂で生まれる

     

    だから毎年、くぐった方がいいなと思った。

     

    あくまでも私的に解釈した話です

     

    でもほんとかも?

     

     

     

     

     

     


     

    神代文字PR販売も無事終え、うきはに帰る前に

     

    用事でとある場所に行った

     

    いわながひめの魂をおろすために

     

    昔15年前に1度行ったきり山の中なので記憶が・・・

     

    いわながひめは安産と安泰(安全)の神様

     

    たしかこの道だったと思うが山にはいるかどうか迷ったら

     

    1羽のすずめが飛んできて足元で止まった・・・

    足を動かすと普通、逃げ飛ぶが自分より1歩前にでて

     

    チョンチョン歩く、ついてきなさいというように

     

    すずめの案内っておもしろいなーと思いながら進むと鳥居が見えた

     

    あっ!ついた。と言ったらすずめは空に飛んでいった。

     

    この、雀は帰りにまた現れて近くの別の宮にも案内させた

     

    糸島の櫻井に最後に行く予定だったけど

     

    もう一つの場所にきたらその予定はなくなった。

     

    箱崎が終わり1週間、ほとんど神様事していた

     

    だいたい神様迎い入れたあとは肉体がきつい・・・

     

    様々な祝詞を筆で書いた

     

    というよりかかされた感じ。

     

    神様の部屋もきれいに掃除し龍神を別に奉じた。

     

    神様は神様、龍は龍に。神仏は龍に変化したりするけど

    基本、獣だから。しかし神にあげたてまつれば別。

    それなりの世界で留まる。

     

     

    なかとみのよごと

     

    別名:あまつかみのよごと。

     

    これ書いて完全ノックダウン状態

    A3位の和紙3枚・・・途中めげながらも書き上げ

     

    神様に奉納すると部屋に霧がかかったので

     

    珍しいと思って写真を撮った!

     

    あめのむらくもかみがあらわる

     

    この世とあめのふたがみ(かむろぎ。かむろみ)の世界の中間に

     

    家の神様の宮が建った。

     

     

    なかとみのよごと

     

    歴代のすめらみかどを讃える

     

    祝詞の中でも別格で最も高貴で尊い詞

     

    大祓い祝詞と同じでふとのりとごとをのれ とあり

    それは別に唱えなければならないと

     

    とある神官からいただいた書に記されてある。

     

    ひふみではない。

     

    ひふみは天照前の勢力。

     

     

    いわながひめを、あめのふたがみまでかみあげした。

     

     

    ここで調子にのって願い事一つ

     

    うきはと、あさくらに台風が来ません様に・・・

     

    台風それた?よかった〜偶然かな〜?

     

    庭の銀杏の木が心配で前に枝が折れたから

     

    それ以来、元気がなくやっと葉も緑濃くなって

     

    元気ついた頃なので

     

    今年の冬が楽しみです^^。

     

    でも9月10月まで色んな災害で大変かもしれない。

     

     

    わたし神様です


    ブログ見てくれて、ありがとう

    福岡県うきは市に住んでます。
    普段は山裾で暮らしてます。
    木工・布雑貨をハンドメイド
    しており、時々里にでて
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    活動はスケジュール表
    をご覧ください。
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