google.com, pub-1507458519820339, DIRECT, f08c47fec0942fa0 わたし神様はじめました
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2019.10.08 Tuesday

思考の大転換期

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    古今東西、古きより神符やお守りが

     

    なぜ効力が発するかというと

     

     

    先日の記事に書いてます通り

     

    この世のことはこの世だけでは解決も進化もしません

     

    あの世は左まわり、この世は右まわりで勾玉です

     

     

    勾玉は曲がるから玉なのです

     

     

    日本はこの勾玉の生活を縄文よりしてまいり

     

    世界に広めました

     

     

     

     

    曲がればやがて点になり点はいずれ消えます

     

    その教えが勾玉という形での象形なのです

     

     

     

    台風も同じです

     

     

    自然だろうが人工だろうが神様は観ています

     

     

     

    曲がれば東の海に流れます

     

     

     

    この世の一人ひとりが御酒、御膳を供えて形を贈り

     

     

    あの世はエネルギー(力)に変えてこの世の形がまた動きます

     

     

     

    大きな災害になりませんように・・・

     

     

    今日の1日はそのような事を考えながら土いじりしてました

     

     

    できた植木は願掛けの盆栽です

     

     

     

    今日の仕事は当事地域の人達に災害がないこと祈り仕事しよう

     

     

    今日のお参りはその人達が早く安心するように手をあわせよう

     

     

    今日の食事はその人達が餓えないよう感謝して食べよう

     

     

    そのような謙虚が祈りに変わります

     

     

    そしてあらためて形をつけることで強力なパワーに変換されます

     

     

     

    祈りの本質とはこのようなものです

     

     

     

    愛とか言ってる時点でまだまだ青い

     

     

     

    日々の日月の生活の感謝が神を呼びます

     

     

     

     

    その中に私たちはいます

     

     

     

     

    それは日月、朝、昼、晩と共にいるのですから。

     

     

     

    明白です。

     

     

     

    2019.10.07 Monday

    謙虚と災害災難

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      これから紅葉シーズンですね気候がよくなります

       

      それで山やその他注意しておきたいこと

       

       

      まず山に入るときは一霊(礼)もしくは手を合わせ

       

      ご神域に入らせていただきますという挨拶をする

       

       

      まるで自分の敷地や庭のようなふるまいは山の神

       

      神を敬う聖獣が怒る、または不快に思う

       

       

      また、ガマンできない所用を足したくなった時など

       

       

      山の神様、草木の神様、今この地に宿る神様

       

      用をお許しくださいという。

       

       

       

      この画像は、うきはの珍敷塚彩色古墳です

       

      紺色の部分は耳納連山鷹取山です

       

       

      その上の縄は蛇をあらわしています

       

       

      蛇を神格化してるのではなく神秘なものとして

       

      古代人は敬っていました。つまりどんな山にも神霊が鎮まる

       

      古代の祭祀は山に向かって男・女巫女が取り仕切ります

       

      わらび紋だと理解しています。

       

      ちなみに太陽紋の11の数は12氏族をあらわし

       

      12番目氏族が神を祭祀奉る氏族です。

       

      珍敷塚には世界の人種が集まりました。

       

       

      さて本題の続きですが

       

      これが富士山ともなると大事(おおごと)です。

       

      ましてや山の幸を無料でいただくのは盗みで天津罪の厳罰になります。

       

      最近では農家の人が丹精込めた作物を盗む者がいます

       

      想像もつかない罪を持って転生します。

       

      人間界とは限りません

       

      人様が作る、捕る食物は天津宮事の1つで

       

      つまり神様の食べ物

       

      水は神様の飲み物

       

      そのように思わないといけません

       

      だまって持って行ったら天津罪で国津罪より

       

      何十倍も重いのです。

       

       

       

      これから山菜取が多くなってきます・・・

       

      神様、少しばかり(欲もって必要以上はいただかない)

       

      食べ物をいただくことをお許しくださいと、

       

      山の上を見ながら心の中で念じるか手をあわせる

       

       

      これが、食事の際、家族で言ういただきますのはじまりです。

       

       

      これらの事を守ると無事に下山し帰り道も楽しく帰路につきます

       

      もし近くに祠や宮があればお賽銭を入れる

       

       

      そういう心持ちを神様は好きで好かれるということになります

       

       

      心持ちは(心餅)です祝いです

       

      祝いを神様にお届けするという形になりますから。

       

      山だけではなく海でも川でも同じです

       

      あたりまえみたいに焼肉なのどキャンプなど思わないように

       

      心がけすることは大事です。

       

      もし運勢上、災害災難に遭遇するとなっていても

       

      自然な神が守護してくれます。無難に切り替わります。

       

       

      これはあたり前のことです。礼ではじまり

       

      仁義をとおしてるのですから・・・

       

       

       

      次にお子さん連れ(特に小学生)自然な場所でもスーパーでも

       

      とにかくどこでも目を離してはいけません

       

       

      まわりはいい人、普通の人達とは限りません

       

       

       

      最後に今、人間をおびやかしている台風

       

       

      今回は陰陽勾玉が動いていますから

       

       

      神の領域かもしれませんが偽の神かもしれません

       

       

      わたしは昨夜、大祓(毎月一回)家内安全、言霊を奏上しました

       

      一番いいのは言霊に供え祝詞ブログにのせてます

       

      祈晴祝詞です・・・この祝詞の

       

      此頃 霧雨降績氏 陸田 水田爾 生留 物波
      このごろ ながめふり つまきて

      あがた みずたに おふるものは



      日麻禰久 水爾 浸利氏 朽傷延牟刀須 故爾爾 百姓等
      ひまねくみずに ひたりて くとそこなはひむとす

       

       

       

      この上記の「このごろ ながめふり」部分を

       

       


      大風、大雨、屋を失い民もに変更します

       

      あとはそのまま続けます

       

      なかなか人は利益信仰を忘れることはできずの

       

      それだけ真にミコトを預けてる(かかげてる)人は

       

      まだ私は罪多き者で出会えません。

       

      家内安全祝詞でも○○家を預けてといいます。

       

       

      神はたまに申されます・・・

       

      何故、神を預けてとは言わんのかと・・・

       

       

       

       

       

       

      月替わりでもあったし先月の御礼と今月の平安を祈りました

       

       

      もう一つ、台風が住んでる地域を侵すことなく

       

      災い、事故、災害がありませんよう

       

      大御神(酒)・大御膳を供えお願いしました。

       

       

      これですね・・・全国、神棚を置いてる家庭が神を奉じ

       

      奏上したら台風は消えるかそれます

       

      それは科戸(しなど)の神(風)が高天原に報告するからです

       

       

      科戸は級津彦・姫で級津神のことです

       

      何かあれば私の遊びが中断されますから・・・

       

      多少の影響や災害はあるかもしれないと注意はしていますが

       

       

      真をもてば宇宙の量子は縮小します。

       

      そしてこの世のことはこの世だけでは解決も進化もしません

       

      それは常にあの世も関与してるからです

       

      あの世とは表裏一体でこれを勾玉が重なるといいます。

       

       

       

       

       

       

       

      2019.10.06 Sunday

      聖霊を宿す場所

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        前回の前方後円墳が、めだかビオトーブになりました

         

        ここ1週間構想にまた構想で夜も眠れん

         

         

        でもやっと開放された気分・・・

         

         

        おっさんの遊びをお付き合いくださいな。

         

         

        テーマは森の湧き水

         

         

        苔とか水草は裏の沢でゲット!

         

         

        買ったのはソーラー水中ポンプと水を配管する塩ビ管

         

        最初はなかなか、自作ろ過装置が難しくて

         

         

        試行錯誤しながら湧き水完成!

         

         

         

        苔が足りんかったのでまた取りに行きました

         

        ついでに流木盆栽の素材も

         

         

         

        一番きつかったのは石運びで腰をやられるから

         

        一輪車を買った!

         

         

        この辺は古代は稲作の赤米、黒米

         

        そして人種は様々な人が住んでいたり

         

        ほとんどがヘブライとアジア大陸の人達

         

        チベット族やキリギスの人、キリストはキリギス人です

         

         

        まぁこれは個人調査ですから歴史にはのっていません

         

        色んな人種が王朝の守護をしていたと思います

         

        その人達の祖先は縄文日本人です

         

         

        用水路の沢から取ってきた苔と流木

         

        これで仕上げとなりますが

         

         

        あとは植木をちょっと買ってきて

         

         

        苔と赤レンガで小道を造って庭をおしゃれに改造

         

         

         

        前世のどこかで石職人していたかもしれません

         

         

         

        ではまた。

         

         

        水を観る聞く(聞いて観る瞑想)

         

         

        この後、植木屋さん行って、もみじを買って

         

        山に行って苔と水草をとって追加工事

         

         

         

        次の遊びは玄関前を緑の広場にする予定

         

        2019.10.02 Wednesday

        12年記念

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          わたしが姫神様の、はじめてお姿を見てもう12年もなります

           

           

          何気に神様の部屋でお守りの名前彫りをしてる時でした

           

           

           

           

          どうも神棚の方から視線を感じる・・・

           

           

          ふと顔をあげた時、もう12年という思いが伝わってきました

           

          このブログにはじめて神様を見た時のことを書いてます

           

          約300記事位あるのでコードURLが

           

          わかりませんがちゃんとのってます^^

           

          12という数字は1ダース、干支、12ヶ月と大事な数字です

           

           

          人間が生きる上での必要な目安です

           

          九星でも9年+アルファ、12年周期と仙術でも重宝されています

           

           

           

          当時、まだまだ修行がたりない日々でもありました

           

          術とか儀式、形を意識していました

           

           

           

           

          難儀な問題に発展し神にすがる思いで神棚に向かいました

           

           

          本来、気性が荒いわたしのことです

           

           

           

           

          神様、この願い叶えてくれんと神棚ぶっこわすなどの暴言・・・

           

          これまで一生懸命やってきたのにと勝手な言い草

           

          恥ずかしいので過去記事見てください(ゴメン)

           

           

           

          でも神様はいるんですねー・・・

           

           

          ご神鏡から一点のピンクの光がでてきました

           

          何だろう?と思った瞬間、わたしの体半分位の球体に変化し

           

           

          胸の前にきた時、それまでの難儀事などどうでもよくなり

           

           

           

           

          向こうからの思いが伝わってきます

           

           

          それは・・・

           

           

           

           

           

          あなたが悲しい時、私も悲しい

           

          あなたが辛い時、私も辛い

           

          あなたに愛がある時・・・我が子である

           

           

           

          言葉での知覚ではなく一瞬にその思いが入ってきました

           

           

          その伝わる思いの感覚は表現できません

           

          父母でもないし何々の神というのでもないし

           

           

          ただ知覚できるのが愛しかない愛でありました

           

           

           

          若輩者でもそれなりに修行してきてますので

           

          神様がこの世に接触するのは神界の法律にふれます

           

           

          感覚的には神界の域も通り越した感じです

           

           

           

          わざわざお出になられて感動を経験し

           

          神の道を歩んでいく

           

          20才の時から釈然としない

           

          修行の理由はこれだったのかと完全に悟りました

           

           

           

           

          愛しかないのです・・・

           

           

           

          こんなバカ男の為に神様に申し訳ないと思った瞬間・・・

           

           

          私の胸の中に入っていきました

           

           

          このお守りの中央部分は我にハッと返った時

           

           

           

          神様はいつも見ている

           

          いつも心配そうに見ていてくれる

           

           

          神様はいつでもどこでも、どんな時でも自分を忘れない

           

           

          いつも胸の中(ハート)にいる

           

           

           

          そう悟った瞬間、一瞬ですが中央部分がそのお姿です

           

           

          それを昨夜、思い出したのです

           

           

          そうかぁもう、あれから12年か・・・

           

           

           

          わたしはそれ以来、劇的に変わりました

           

           

          まず気性が変わりました

           

           

          そのあとの時代はこれまでやってきた神の道

           

           

          修行というものが、覆されなんども苦しい思いでした

           

           

          もう何年も葛藤や挫折に悩まされ

           

          物質的にも追い込まれ

           

           

          苦しい思いをしました。しかしあの時の姫様の思いを思い出すたびに

           

           

          不思議とクリアーできるんですね神秘でした・・・

           

           

           

          今は私の神秘学とい位置で固まっていますので

           

           

          大らかな価値観を様々に共有できます

           

           

           

          普通、姫神様は○○姫之神ですが

           

           

          姫宮様は(姫)自体がもう神様なのです

           

           

           

          だから姫宮様と言います。

           

           

           

          うしろに指導がいるみたいでそれは後年わかりました

           

           

          それは愛宕の神に始まり、今は変わっています

          (愛宕の神様はすごいイケメンです)

           

           

           

          そんな喜びを記念し表現したお守りで

           

          限定1つだけおすそ分けしようと思います。

           

           

           

           

          来年2020は底をいきます

           

           

          わたしも・・・あなたも・・・世界も

           

           

           

          だから今までの事をじっくり良い部分はさらに知恵をしぼり

           

          行動を示し

           

          悪い部分は先日、記事にした五感をとぎすませ

           

           

          あまり大きな物事に執着しないように過ごせば

           

           

          大難は中に小難はなしと無難にいけるかと思います。

           

           

          そして深く注意しておかなければいけないのは

           

          この世に無料(無量)というものはありません

           

           

          みんな利益が前提です。利益があるから神仏拝むのです

           

           

          かつての私がそうでした

           

           

          今は今を感謝してるだけで満足も不満足もありません

           

           

          今だけに良かろうが悪かろうが感謝です。

           

           

           

          感謝・元気・笑顔

           

           

           

          これで国難がきても耐えれます。

           

           

           

          そんなたくさんの思いを記念にお守りに詰め込みました。

           

           

           

           

           

          この12年学んでハッキリしたことは

           

           

           

          今、たとえ悪くても

           

           

           

           

          神様はあなたが耐えるギリギリで止めてくださいます。

           

           

           

          その山を越えた時、感謝という域を超えます

           

           

           

           

          あなたは愛になるのです。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          おそまつでした。

           

           

           

          2019.10.02 Wednesday

          五感を大切に

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            そろそろ、半霊半物質の世界に移行するのざから

             

            半霊物質の体となりありし

             

            一昔も二昔はまだまだざからやしの

             

             

            大昔の国となるわざ前であれば

             

             

            それは皆の皆、あたりまえでありの世

             

             

             

             

             

             

            半霊とは透明人間や半分幽霊の状態ではなく

             

             

            意識のことを示す

             

             

            これは内面を重んじます

             

            また善も悪もそれは同じです

             

             

            市中を見ればテレビなんかつけない方が良かったという

             

             

            まるで獣の出来事ばかりと思ってる人は多いかと思います

             

             

            半物質とは、そのような肉体を示します

             

             

            この想念は、昔もあったのですが

             

            皆、心にしまっており

             

             

            表面化することなく誰も知ることなくだったのでしたが

             

             

            今やSNS,スマホ、やがて5Gの時代

             

             

            想念だけが先走る時代になり実際に手元にすぐ届きます

             

            便利になったと喜んでいるから悪だしが起こります

             

            それは世の流れで仕方がないとして

             

             

             

            結局、自分の欲望とは認めてもらいたい為に存在という満足を

             

            拡散したいが為であり、そこに気づいているので

             

             

            完全、ビジネスと割り切って継続してるのも事実ですが

             

            たまには、おもしろいものをださないとビジネス色で幻滅します

             

            この思考もビジネスです

             

            ですので何か目的を持って利用すれば悪想念の

             

             

            渦にはハマりにくいかと思うのですが・・・

             

             

             


            さて、宇宙とは

             

            私たちは存在という次元を本当は遥かに越えています

             

            実在なのですから

             

            実在以外のものは幻です

             

            釈尊はこの幻を梵天と喩えました

             

             

            もうすでにあなたの頭の中で始まっているですから

             

             

            肝心要の事は承知しておかねばなりません

             

            生結び(生魂:いくむすび)、足結び(足魂:たるむすび)

             

            玉留結び(玉留魂:たまとめむすび)といいます

             

            簡単に言うと命→行動→検分考察そして実行

             

            これらを管理するのが霊

             

            その霊を管理するのがタカミムスビカミ、カミムスビカミという象形です

             

             

            これら生きる上で大切な食料を豊受(トヨウケ)といいます

             

             

            そこに生きる上で大切なコミニケーション

             

             

            これを一言主神(ひとことぬしかみ)または事代主神(ことしろぬし)

             

            といい言霊です

             

             

            言霊は世界共通ですが

             

            音霊が備わるのは日本人だけです

             

             

            大きく分けるとこの全体で八幡大神となります

             

            これらを知って巫女をしたのが玉依姫〜卑弥呼(おおひるめむち〜天照御子(巫女)に改名)

             

            〜神功皇后です

             

             

            さて神様は常にもいつにもこのように言われます

             

             

             

             

             

             

            宇宙は霊と霊であるざから

             

             

            宇宙の力は人の中にあり人の力も宇宙にある

             

             

            そざから八幡の人間は五感機能がありしぞ

             

             

             

             

            今や物質重視の人類の心は滅亡に入ります

             

            形まで壊してしまおうとまでは

             

             

            いまのところは止められているようですが

             

            先々はわかりません

             

            すでに不二の落石で小さな象形が起きていますから

             

            安心はできません

             

             

            これを神様は人は逆さまに、よつんばにと表現されました

             

             

             

            これからは常の五感を働かせていく意識をさらに

             

             

            持っていかないといけません

             

            常に観察を忘れてはいけません

             

            あたり前に過ごしながら観察の目ははずしていけません

             

             

            しかし張り詰めた心は疲れます

             

             

             

            そのために野原や川や海、そして土が

             

             

            心を癒して気力を与えてくれるのです

             

            土に触ったり自然水にふれたり

             

            運気も気力も上昇します

             

             

            あたり前の普通の善を意識した生活が

             

             

            最高最善のスピリチュアルです

             

             

             

            これは表にはでてきません

             

             

             

            だから過去の聖者は利用され迫害を受けたのです

             

             

            イエスもその一人です

             

             

             

            神が仕向けたのです

             

             

             

            なんと神は残酷なんでしょうか

             

             

             

            善も悪も神です

             

             

             

             

            皆さん、これは知らなかったと思います

             

             

             

            だから神の道行く人は悩むのです

             

             

            これに負けたら死しかありません

             

             

             

            愛で対抗することを

             

             

             

            神は望んでいます

             

             

             

            これが神の意思だと

             

             

             

            知っています。

             

            10月21日前後、土の神が高天原から帰ってきます

             

            土用殺であり土の動きを観てないといけません・・・

             

             

             

            2019.09.28 Saturday

            空虫(そらむし)の災いと皮膚病の治し方

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              最近、趣味化している流木盆栽の素材

               

              おっさんの心の癒しの一つです

               

              一見、癒しという観念は善なる領域かと思いますが

               

              満足という欲が隠れています

               

              ですので在という境地を探求すると

               

              癒しも邪魔になるのです

               

               

               

              さて欲深いオッサンは山野の沢に行ってゲットしてきました

               

               

              大きな木の根っこもひらってきて

               

              現在は乾燥させてます・・・

               

              水で根っこを洗ってる時のことです

               

               

               

              何かもぞもぞ、奥で動いてるぞ? なんだ?

               

              えぇ〜い水攻撃開始すると、わぁっ大きなムカデが出てきました

               

              すぐ捕獲して焼酎つけです。虫刺用

               

               

               

              さてムカデと言うと這う虫の災い・・・

               

              神の罰として昔から云われています

               

              でもムカデは基本、攻撃的ではありません、蛇もです

               

               

               

              近年、今年に入って虫たちが凶暴化しています

               

               

              まるでSFにも出てくるようなお話で

               

               

              とても恐ろしい話ですのでスクリーンの中からということに

               

              しておいてください。

               

              真に探求してる人はこのスクリーンはどういう状態なのかを

               

               

              すでに知っており古来より弟子にしか

               

              口伝されない秘法とされました

               

               

               

               

              本題です。空の悪気から起こります

               

              空の悪気は10日前から始まります

               

              雨が起こり空気に触れ、やがて食材などからから体内に入ります

               

              また、雨に濡れた肌から皮膚を通して体内に入ります

               

               

              2,3日立って体内で進化した目に見えない虫が

               

              体内で成長し皮膚を侵し体の外に出てきます。

               

               

              その結果、赤い小さな斑点となり

               

               

              しつこい痛痒い症状となります

               

               

              そして病院に行くと、何かの虫に刺されてますね・・・軟膏を処方しておきましょう

               

               

              になります。違います・・・それは一昔以前の話

               

               

              今は逆なのです。それもこれは浄化機能が通常の体の人です

               

               

              体の組織系が弱ければ大きな病の元となります

               

               

              この話が真実であってもなかっても

               

               

              対処方です

               

               

              わたしならこうしますというやりかたですので参考までに

               

               

               

              病の人:自然の湧き水を飲んで飲む前に

              (私に水をありがとう、○○の病がなおりますように・・・)と

               

              願かけます。(実際に言葉であらわしてください。音霊になります)

               

              また病に関しては複雑極まりない原因が関与してます・・・

               

              それは神仏の計らいです

               

              こういった人に業を施したり(所謂、スピリチュアルヒーリング系)をすると

               

              その人のマイナスを受けます。肉体の病、精神・心の病も同じです

               

               

              これは量子的にも取り除いたエネルギーはどこにいくのか?

               

              そこを考えておかないといけません。真の行者は基本として熟知しており

               

              言葉と思いやりの愛で施します。所謂、黒魔術は使わないのです

               

              私のお守りも持ったからと言ってどうこうなる話ではありません

               

              力そのものはあるからその力の意識を相手に促す・・・

               

               

              ここでとめています。ですのでお守り持った人が生活感が変った

               

              心が落ち着いて元気がでてきた

               

              いい事があったという反響は実は持った人の意識とやる気(行動)なのです

               

               

              意識の変化をお手伝いまでなのです。

               

               

              さて、次は痛痒い症状です・・・普通なら10日位続く毒虫刺されで

               

              3日で回復の期待できます。

               

               

              日に三度、どくだみ100%石鹸で患部を荒い荒塩でゴシゴシしてください

               

              その後、抗菌、毒消し作用があるハーブ系または

               

              どくだみ茶、ヨモギ茶を飲む

               

              そして最後は保冷剤で患部を冷やす

               

              病院や市販の軟膏は効き目に疑問を持ちます・・・気休めと思っています。

               

               

              そして服装を変える、自然な素材の繊維を身につける

               

              できればムカデをつかまえてホワイトリカーまたはオリーブ油につけておく

               

              (オリーブ油は本物を使う)近年、ニセモノが多い

               

              安いには安い訳があるということです。

               

               

              最後にアトピーについて

               

               

              何年も辛い毎日をおくってるかと思います

               

               

              上記の施しに+水(湧き水)湧き水はたくさんの草木、地中の命が生きています。

               

              その生きてる水に最初に書いている言霊を言ってください

               

               

              ☆私に水を飲ませてくれてありがとう

               

              わたしの皮膚の炎症が治まりますように

               

              健全な善なる心身で過ごすことを誓います。

               

               

              これは言霊です

               

               

              日に日に実感が増し3ヶ月もすると喜びに溢れます

               

               

              こういっては大変失礼で申し訳ありませんが皮膚病は神仏の計らいが多く

               

              理由は様々で判明は不能ですが

               

              家系がそうなる場合もあるし、個人がある日に突然起こる場合もあるので

               

              最後の言霊文面がミソなんですね

               

               

              この修法でやるのとやらないのとは違うとは思います。

               

               

              人間同士のコミニケーションと同じです。

               

               

              私個人は漢方系除き病院の薬は毒で

               

               

              かえって長引いたり他の病を促進したりと考えます。

               

               

              素材がプラスチック、石油系ですから。

               

               

              山の神様から伝授いただきました

               

               

               


               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              2019.09.24 Tuesday

              和顔愛語

              0

                 

                 

                自分ができる形にしよう・・・

                 

                 

                私が大好きで尊敬する人の一人で

                 

                良寛さんという僧侶の方がいらっしゃいました

                 

                わたしは和顔愛語(わがんあいご)

                 

                 

                お師匠さんは、人を助ける力も財力もなかったので

                 

                 

                人にしてあげれるということはできないので

                 

                せめて笑顔で自分の言葉だったら人にあげれる

                 

                それは温かい言葉や励まし、勇気づけ、明るくさせる

                 

                言葉であれば、できるという考えです

                 

                そこには自我というものはなく

                 

                ただ在る・・・在るならば笑顔で。

                 

                 

                良寛さんは禅を学んでいらっしゃいました

                 

                神の理と似たところがあるから好きです

                 

                 

                 

                若い頃、法力のごたぁ〜とはよかけん

                 

                禅ば学んどけよといわれた記憶があります

                 

                博多弁「よかけん」は、いいねーとか

                 

                よかよか、と同じで、だめという2つの意味があります

                 

                 

                和顔愛語は最終的に神様の祝福を受けます

                 

                神様は白き赤き、青き真心が一番好きなのですから

                 

                実践すると当然、目を向かれます

                 

                 

                これは幸せの三原則である元気、感謝、笑顔と同じ力です

                 

                思えば知らず知らず実践していたのかもしれません

                 

                 

                お金もないし権力もないし

                 

                あるのは口八丁、手八丁でしょうか(笑)

                 

                 

                 

                それでも人は過去や未来を不安したり嘆いたりします

                 

                 

                 

                でも神様はとても大事な法則をこの宇宙に与えてくださいました

                 

                 

                そこで伝授します

                 

                 

                 

                 

                この世は過去〜現在〜未来と区別されていますが

                 

                じつはそれは錯角ですべては一つの線です

                 

                スピリチュアルビジネスに影響されては進化が止まります

                 

                 

                 

                今、あなたが幸せで満足しているなら

                 

                 

                これは事実ですよ

                 

                 

                 

                未来のあなたが今(過去)のあなたに祝福を贈っています

                 

                また逆に過去のあなたがこうなればいいな・・・

                 

                変りたいな・・・と何らか望み思案している力が今のあなたで

                 

                 

                実現せさてくれてます

                 

                 

                また逆に今はどん底で毎日が嫌だ!というあなた

                 

                 

                それはですねー・・・

                 

                 

                 

                今がそうであれば仕方がない!

                 

                いろんな知恵を情報を精神を心を駆使して変えるのです

                 

                 

                具体的にこうなりたい、なっていけばという思いはすごく大事です

                 

                 

                永遠というものはこの世の法則では存在しません

                 

                 

                そう、そこに意識の焦点を当て続けるのです

                 

                 

                必ず時期が来ます!私のお守りはあくまでもそういう意識のお手伝いです

                 

                 

                すれば未来のあなたが今を祝福してくれます

                 

                今の感謝はすごく重要で大事です

                 

                この感謝が過去の自分と未来の自分を動かします。

                 

                 

                 

                 

                ほとんど人がねー・・・あ〜良かったぁー

                 

                 

                いい事があって、希望が叶ったんよーと喜び

                 

                 

                それで終わります

                 

                 

                 

                 

                神様はね・・・その先まで見ています

                 

                 

                 

                次は、あなたが人を口で手で足で耳で目で助けなさい

                 

                お金ある人はお金でいい

                 

                 

                神様はそこをみています・・・

                 

                 

                 

                それが出来る人が今を脱却できる人なのです

                 

                 

                 

                 

                 

                あとは神様の気まぐれしかないのも事実です

                 

                気まぐれで喜ばせといて後で地獄に落として楽しむ

                (さてさて、どうするかのぉーはいあがれるかのぉ〜と・・・)

                 

                ですから、ここで謙虚が必要になってきます

                 

                私がいつも言う、かけまくもかしこきです

                 

                 

                これも神様の性格の1つでもあります・・・

                 

                神様も人も自分と同じと思ってはいけない

                 

                だから礼なのです。礼を通す

                 

                ありがたいので二度、礼をする

                 

                最後は神様の秘密、ちょっと怖かったかな。

                 

                 

                 

                今日の流木盆栽^^

                 

                 

                誰か褒めてよー!

                 

                 

                わたし神様です
                神様はすでにあなたを知っています


                ブログ見てくれて、ありがとう

                福岡県うきは市に住んでます。
                山裾古民家で神代文字の
                お守りを製作しています。

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