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2019.01.01 Tuesday

元旦朝氏神

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                         平成三十一年

     

     

    年乃 始米 乃 朝日乃 豊坂登爾 

     

    餅乃 鏡心足爾 吉事平 重之米

     

    常爾毛 厳乃磐境鳴氏 御心常爾餅氏

     

    現人 緒長久 引神縄 嬉志

     

     

    としの はじめの とよさかのぼりに

     

    もちの かがみこころたらひに 

     

    よごとをかさねしめ

     

    つねにも いつのいわさかなりて 

     

    みこころつねにもちて

     

    あらひと おながく ひき しめ うれし

     

     

     

    皆様、明けましておめでとうございます

     

    今年もブログ宜しくお願い申しあげます^^

     

     

    朝氏神様から寿詞(よごと)を賜りました

     

    それは最後のほうの文面にでています

     

     

    今、してること これからしようと思うこと

     

    清らかな気持ちでまたその気持ちをとどめ

     

    実行しなさい、根までも形になっていきますよ。

     

     

    ということです。

     

     

    今年は天皇もご譲位され新天皇が即位されます

     

    新しき天皇は変革をおこされます

     

    私たち民もするべきこと、続けてることは聖意をもって

     

    なおかつ変革の時代にのっていきましょう♪ 

    2018.12.29 Saturday

    縄文2018より始まる

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      四柱神の他に

      此花咲耶姫、豊玉姫、玉依姫、イワナガ姫

       

      櫛稲田姫、市杵嶋姫、天之細女命、罔象女神

      みなさん、縄文の神です。

       

      中でも天之細女命は裸踊りで

       

      天之岩戸から天照をだしたと古事記にありますが・・・。

       

       

      とんでもない、高貴な神様です

       

      そんな下品なことはしません。

       

      古事記も日本書紀も大和王朝を成立させる為の

       

      たくさんの他の歴史を引用したもので

       

      本当の日本の歴史は見えません。

       

      また八柱姫様全員、今でいう離婚歴があります

       

      市杵嶋姫神様も最初は天之忍穂耳の神様が旦那様でした。

       

      前の名前を使う訳いきませんから改名されます

       

      今と同じですね

       

      神々の世界の出来事は私どもの世界に反映されますので

       

      今の世界の離婚という事象は神々の因縁の1つです。

       

      いざなぎ、いざなみの黄泉世の神話も

       

      連れ戻そうとした話だと知っています。

       

      しかし、新しい夫達からの追い討ちの話です。

       

      どの時代も女性は強い。

       

      次の支配者の妃になっていきます

       

      うきは、朝倉はこのような縄文古代の神々が眠っています。

       

      その発端は阿蘇

       

      そこから天変地異で北部に移動しました

       

       

       

      しかし、ただ一点の姿、形も名前もない神様が

       

      元に戻そうとしていらっしゃいます

       

      それは痛みを伴う時代だと思いますが

       

      あとあとの子孫には良い結果になることでしょう

       

       

       

      年々、人々の心は目の前は癒し

       

      本質は平和な縄文に意識が向いています

       

      それはアカシックであるDNAが記憶しているからです。

       

      年が明けると、本能的に何かが違うと

       

      肌で感じることでしょう・・・

       

      規格や想定義を信じると益々、見えなくなります

       

      自分で決めていく時代になってきます

       

       

       

       

       

       

      おまけ

       

       

      いつも産土、氏神様は大切にと説いてます・・・

       

      そこには、あなたの先祖が眠ってるからです

       

      あと、よく行く神社、大好きな神社、

       

      不思議な巡り合わせで縁を持った神社も

       

      過去のあなた自身(先祖)に関係します。

       

      神紋や神社の作り土地柄、姓など調べると

       

      不思議と共通点を発見し守護系統を発見します

       

      わざわざの自分の思考が先での神社廻り、

       

      聖地廻りは欲が多いようです・・・

       

       

      自分の神様の系統が少しづつわかってきます

       

      少しお教えさせていただきますと

       

      自分が生まれた地域の神社を基点におき、まずは住んでる氏神様から

       

      始まり、近隣(四方の隣町)まで足を伸ばし、ご祭神を調べます

       

      すると政治的意図で奉られ表向きは由緒通りだが実は違う神が入ってる

       

      場合が多いです。天満宮ではあっても道真公ではなく大国主、おおなむち神が

       

      入ってる場合があります。神紋や鳥居も照らし合わせれば

       

      何かに気付く場合もありますが、それさえも書き換えされてる場合もあります

       

      有力なのが奉納物です。灯篭とか奉納者の名前が彫られてあります

       

      その氏姓を調べたりしながら、近場で自分が最も好きな神社も同じく

       

      調べます。不思議と線が繋がったりします。

       

      また言い伝えなども近所の人に尋ねてみます

       

      そんなことしながら、色んな方向に疑問をもちます

       

      やがてそれらは自分と関連していきます。

       

      そして神の系統、守護神がわかります。

       

      最後には本当の守護神がわかり自分というものが見えます

       

       

       

       

      マスター先生、占い師に依存する時代は

       

      2018で終わっています

      残るのは残党(魔物)が動いてるものだけです

       

      たった1枚のカードやメッセージで人生や守護神がわかる訳ありません

       

      これがあれば戦争などありません

      これは悪魔の黒魔術です。

       

      黒魔術は私も好きです。たまに遊びます。

       

      道筋程度で抑えましょう

       

      それは8割真実の2割嘘がある魔物の手口です

       

      古代からこの手口は変わってません。

       

       

       

      人間の生き方、神から賜った魂はそんな簡単なもので

      判断はできません

       

      鬼道を操った卑弥呼でさえ時間と様々な儀式の

      手順を踏まえ行ったのですから

       

      自分で切り開いていく時代です

       

      そして、それを人に(無料)教えていく時代です

       

      教えられた人は他の人に続きます

       

      真剣にその世界に入ると瞬時に正神の導きがはじまります

       

      これが水を流す。下に流す神の教えです

       

      流しを受けた者は水の元に感謝します

       

      これが開運の始まりで続けていくと自分の汚れ(悪因縁)も

       

      流されていきます。

       

      よくよく覚えておいてください

       

      来年は進んでいきますから、もうこのような事は書きません

       

      どんなに、素晴らしい詞、メッセージでも必ず裏があるのです

       

      利があるから、同時、自分が満たされるから

       

      見えないものを商売にするのは簡単です

       

      簡単だからだれでもスピリチュアルなビジネスをしていることは

       

      知っています。

       

      正神仏をあつかうものは利を請求していません

       

      それは受けた側の判断に委ねる、つまり神に委ねる。

       

      見えないものを自分の形にするのは、かまいません

       

      労力とこれまでの智慧、体験、知識を提供したモノを

       

      形にしたものですから。

       

      それでも度が過ぎると施した相手の負を背負います

       

      ほとんどの先生方はこれを背負ってます

       

      神様のしっぺ返しというリスクです。

       

      やってもかまわんけど、ゴミは持って帰れよです。

       

      ですので私のお守りも神のお示しが起きないと

       

      作りません。生活を不安に思い自ら作ると

       

      それ以上の利は必要ないのか、何とか円満に生活できてます

       

      不思議な導きなんですね・・・

       

      これに気付いた私は10年前にスピリチュアル先生は

       

      やめたのです。かわりにその道を教えるようになりました

       

      私の話は無料です。

       

      しかし9割以上が喉元すぎれば神の教えを忘れます

       

      残る人は一部です

       

      神の教えは、人として愛ある行為、言葉だけです。

       

      あたり前の事だけです。いまこの、あたり前が

      わからない人が溢れ病んだ社会になっています。

       

      とは言っても、まともな人がまだまだ多いのです

       

      スピリチュアルは自分に関連するご先祖(神)にお参りするだけで

       

      大丈夫です。それ以上に意識を向けると邪が入ります。

       

      理解できるまで何年もかかるかもしれません

       

      しかし、これが正しい道だと知っています。

       

      この意味がわかれば、神様に導きをいただいてます。

       

       

       

       

      最後のおまけ

       

       

      日本列島の北海道も九州も日出る方角を示すとどちらも龍になります

       

      どちらの龍が上でしょうか?

       

      交互にくり返しています

       

       

      自然もそうです・・・

       

      極寒、極暑、災害は自然が元の自然に戻しています

      これは対立という神様のいたずらです

       

       

      対立が生まれれば分離となり

       

       

      分離が動けば主張がでてきます

       

       

      日本は古くより中心を求めてきた人種です

       

       

      ですから天照は大和朝廷をお認めになられ

       

       

      現在があります

       

       

      縄文の神は共存できるなら、

       

      また天照がおっしゃるならと許しました

       

       

      しかし、白村以降、偽りの歴史と利を大和朝廷は

       

      多く作り過ぎました

       

      しかし天皇が御座にお座りになられてるから

       

      今の私たち民が生きていられるのも事実です

       

      古代九州天皇である縄文熊襲をないがしろにしてるから

       

       

      ただ一点の神が不満に思ってるだけで

       

      天照皇大神は縄文の神様でおわし

       

      大和朝廷だけの神にあらず

       

      世界の人民の神様でおわされます

      これも事実です。

       

       

       

      神の教えでしょうか・・・

       

       

      2019は不満がない和の年を目指しましょう

       

      そのように、おっしゃられてると空から聞き及びます。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      今年もブログご覧くださりありがとうございました

       

       

      皆様、良い年をお迎えください

       

       

      来年もいっぱい書きます^^

       

       

       

       

       

       

       

      2018.12.25 Tuesday

      お目出鯛

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        晴天の朝から

         

         

        お祝いモードでクリスマスツリーを見てきました

         

         

         

        今日は私たちが賑わう正月よりもお目出鯛日です

         

         

         

        それは太陽の神様の誕生日です

         

         

         

        太陽の神様・・・天照様ではありません

         

         

        世界人類のみんなの神様です

         

         

        それは冬至を境にこれまでの年は終わります

         

         

        新しい陽の光が最も光るのが25日

         

         

        この日にお目出当ございますと祝います

         

         

        ちなみに天照様はその神の光を背負われる方です。

         

         

        そして神の光がスダジイの木(どんぐり)に日が射します

         

        それが今でいうイルミネーション。

         

        そこに古代の人々が集まるお祝いで酒盛りします

         

         

        残ったものは各自、持ち帰りいただきます。

         

         

        これがクリスマスプレゼントです。

         

         

        クリスマスは古代縄文から日本に存在していた

         

         

        新しく生まれた太陽の神様に礼拝するお祭りだと

         

         

        日月ノ宮は知っております。

         

         

        また出雲の神集いは25日過ぎると神々は地元に帰っていらっしゃいます

         

         

        神様をお祝いに行かれたのですね

         

         

        でも大黒さん恵比寿さんだけは集いには行かれません・・・

         

         

        大黒さんの長が出雲にいらっしゃいますから

         

         

        各地域に配属された大黒さんが

         

         

        替わりに下々にお祝いのおこぼれ(福徳)を配るのです

         

         

        これがサンタクロース

         

         

         

         

        師匠神霊に年末のご挨拶もかねて

         

         

        神木であるスダジイのツリーにおめでとうと抱きついてきました^^

         

         

        帰りに港まで行き

         

         

        お祝い鯛を食べて

         

         

        家の神様におみやげの鯛をお供えしました。

         

         

        今日から年明けの満月の夜までが縄文の神様の

         

         

        お正月です。

         

         

        だから集いに行かれた神々は子孫のところに

         

         

        帰ってくる訳です

         

         

        また新しく神の政治が始まるのが

         

         

        2月4日になります。

         

         

        今頃はたぶん

         

         

        飲めや歌えやだと思います。

         

         

         

         

        2018.12.24 Monday

        人類が喜ぶ日

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          明日はとても大事な日です

           

          このブログを見てくれる方は神様好きと思うので

           

           

          朝、起きたら東に向かって

           

           

          心(手)を合わせましょう

           

           

           

          そして今日はとても良い日です

           

           

          おめでとうございます!

           

           

          と言いましょう。

           

           

           

          理由は明日、調子良ければ続きを書きます。

           

           

          とりあえず、わからなくてもいいから

           

           

           

          おめでとうと宣言してください

           

           

           

          あとあとの、自分の為に成り代わります。

           

           

           

          2018.12.23 Sunday

          正月神

          0

             

             

            お盆はもとより

             

            本来、正月というものは祖霊(先祖:家族)の御霊に感謝する

             

            行事であると思います

             

             

            大晦日から元旦にかけては公の用事以外、みな外に出てはならず

             

            慎みお篭りをしなければならないと知っています

             

            では縄文古代はいつが大晦日〜元旦であったろうと理解しておりますのは

             

             

            それはモーゼの契約書にさかのぼります

             

             

            年の始には子羊を焼いて全部食べなさい

             

            災いを避けるために子羊の血を塗りなさい

             

            白い形のやわらかいものが、餅になったと理解しています。

             

             

            それは1年の境目である

             

             

            太陽の動きと月の動きを主とした冬至が大晦日であり

             

            翌日が元旦で

             

             

            これを大正月とし元旦以降の最初の満月が

             

             

            正月が終わる

             

             

            これまでに10月、11月秋の収穫から数え

             

             

            小、中、大正月という一大イベントを古代人は大切にしていたと考えます。

             

             

            真冬はすべての生き物が冬眠します

             

             

            月の動きも照らし合わせ

             

             

            大寒がきたら正月の締めが終わり

             

             

            立春から人々は動きだしたのでしょう。

             

             

             

             

            現在はビジネスに感化された年末年始ですが

             

             

            モーゼの契約、真のクリスマスの意味、正月を

             

             

            ユダヤの教えに沿っているのは

             

             

            世界でも日本だけであると考えます。

             

             

            我家では子羊の血の代わりに赤の紙垂をもちいています

             

            また赤ワインを神様にお供えしています。

             

             

             

            2018.12.17 Monday

            気力がでる護符

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              わたしは あなたと ともに います

               

               

              おなじ いたみをしります

               

               

              あなじよろこびを しります

               

               

              だいじょうぶです

               

               

              まえに すすみなさい

               

               

              あまてらす

              2018.12.15 Saturday

              新しい息吹

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                祝詞を奉納したご縁でお世話の方と繋がり

                 

                 

                とある山の中の神様の神事に参加させていただきました

                 

                 

                神社は千年以上も前に創建されたそうです

                 

                 

                神様はとても厳格で義を重んじる天之神様です

                 

                 

                お酒を一升を二本

                 

                 

                一本は神様、もう一本は村の衆

                 

                 

                 

                神社の中をはじめてみました

                 

                 

                とりあえず、掃除からはじまり

                 

                 

                神官が玉串を作っています

                 

                 

                厳格と神聖なる儀式が終え

                 

                 

                神様に御礼を申しあげれたことに感無量です

                 

                 

                山を下る帰り道にふと上から詞がおりてきました

                 

                 

                意味をまとめると

                 

                 

                 

                こうやって神に御礼お参りしたり

                 

                自然を敬い頭をさげることは

                 

                 

                何がしかの縁があります

                 

                 

                大昔、ここの神様に助けられたのかもしれない・・・

                 

                 

                それはご先祖なのか、前の自分かはわからないが

                 

                 

                神様を奉じることは先祖の知らず知らずの罪、ほこりを

                 

                 

                自分が代わって神様の御前にいくことで

                 

                 

                救われ、軽くなった霊魂に新しい息吹が

                 

                 

                入るのだとあらためて知りました。

                 

                 

                その息吹が良い気に変り

                 

                 

                祓いの戸を開けることだと

                 

                 

                神様とそのような事をお話した気がします。

                 

                 

                自分という体が動いてるが

                 

                 

                実は自分ではないのかもしれませんね。

                 

                 

                 

                お祓いというものは奥が深いです。

                 

                 

                ここは神社の下にあり御池と呼ばれて

                 

                 

                弥都波能売神(みづはのめのかみ)がいらっしゃいます

                 

                 

                白蛇がたくさん出ると村の方から聞きました

                 

                私はここで大きな蛇(主)を見たと言ったら

                 

                ビックリされてました

                 

                 

                水は千年以上、いまだに枯れてないそうです。

                 

                 

                 

                最後に大山の神様にご挨拶して帰りました^^

                 

                 

                天上は山幸彦と海幸彦の同盟です

                 

                 

                日本が一つになったのでしょう。

                 

                 

                わたし神様です


                ブログ見てくれて、ありがとう

                福岡県うきは市に住んでます。
                普段は山裾で暮らしてます。
                木工・布雑貨をハンドメイド
                しており、時々里にでて
                販売しています。
                詳しくはこちらです^^
                活動はスケジュール表
                をご覧ください。
                ハンドメイド作品は神様からの贈り物

                ○こちらのブログも合わせて
                ご覧いただければ幸いです


                ●日月ノ宮斎主のBLOG:こちら
                ●神様からの贈り物SHOP:こちら
                ●おススメ祝詞全集:こちら
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